●●● a truancy.

ノイズにもちゃんと意味はある

あぁ--
マジ林檎様神。

この発言に遠い遠い昔の誰かさんを思い出す。



今のあたしはね、なんにも無いよ。
1人でひっそり歌うくらい。
ギターは弦が伸びて埃被ってるよ
稼いだ金は生きる金に消えてるよ
たいして美しくもない
せいぜい頭痛がするぐらい



それでも鼠と男1匹ずつ養ってるよ




昨日オシャレだと思って選んだ服は

今日にはもうダサくて無難なコーデだと


あたしは求めても
求めても


満足なんてしない



このまま満足しないまま
末期になって

やっと
あの頃は実は満たされていたんだなぁとか
今のレベルが下がってるだけって気付かずに死んでいくんだろうか


てゆうか神だかなんだかがちゃんとした絶対的なレベルの物指しを決めてくれなかったからこんな事になってるわけで




結局は自分本意




下手糞なあたしは
物指しを自分で決めても
完全に信じる事は出来なくて

何を恐れてるのか知らんけど

中途半端だ





ちょっと


酒に呑まれてるだけ